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八重の桜 38話感想 同志社と西南の役 これってどういうこと??? [八重の桜 38話感想]

八重の桜 38話感想いかがでしたか



半沢直樹の最終回を前にして ソワソワしてました








新島襄 オダギリジョーが 作った同志社の校舎も新築されて

八重 綾瀬はるかも襄も準備に忙しい~~~



どうも八重の洋服しっくりこないんだよね


あの 会津で鉄砲ぶっぱなしていた八重が

なんでこんなに転換やっちゃうのか



これって何話 みてもわかんない




その頃 鹿児島では 西郷隆盛 吉川晃司が


不平分子達を抑えられず不平士族らの決起を止められず


西南の役が勃発するって流れなんだけど


佐川官兵衛や藤田五郎が指揮した旧会津藩士の抜刀隊とか


山縣有朋とか大久保暗殺とか歴史の流れやってるんだけど



確かに 官兵衛の中村獅童は迫力満点


うまかったけど



これって八重 同志社とどう関係するのかなって


ほんと違和感あるんだよね



八重と明治日本の歴史と二本立てって感じがして



みどころがわからない


西郷どんの哀れさをっ見てたらいいのか


同志社設立に燃える襄と八重なのか


中途半端なんだよね


燃えるものがこないんだよね


なんか綾瀬はるかかわいそう・・・


半沢直樹に出たかったって思ってないかな



天真爛漫 天然な綾瀬はるかだけに気の毒


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