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もう一度君に、プロポーズ 7話感想 別れてしまっていいの・・・・ [もう一度君に、プロポーズ 7話感想]

波留 竹野内豊と可南子 和久井映見が別れ 離婚をきめたんですね


なんかすごくわかる気もするんだけど

可南子が言ったこの言葉


あなたを本当に幸せに出来るのは、

あなたと一緒に過ごしていた頃の私なんだと思います・・・・

でも、私はまだ思い出せないままで・・その時の私には戻れないん



私はこのドラマを見るといつも わが旦那とたとえその朝

けんかやっていても 旦那のこと愛おしく思っちゃいます

音楽が耳を離れません




波留との結婚の事実だけ 記憶をなくしていて

僕が夫ですって言われてても

戸惑ってしまうのは当然だし 埋められない可南子の記憶に

無理強いするのは いけないって思う波留・・・



これも正当・・・


でもどうしても直らない修理できない自動車を

古いマニュアルを持ち出してイチから直そうってやる波留なんだから




あの結婚生活の何かから消えてしまった可南子の記憶が

よみがえるかもしれない


あきらめて離婚しないで欲しいなって思いました


それを気づかせてくれたのが桂 倉科カナってのも不思議ね


桂や一哉 袴田吉彦の存在は 波留や可南子の横恋慕な

ライバルって感じでほんとはイヤミな感じなんだけど


なんとなく かわいらしく 好感度があるのは


2人のことを本当に思い 真剣に愛してるだからなんだね

見てほほえましいっていうか

うなづいてしまいますね




波留と可南子本当はきっと最高に

愛し合っていた夫婦だったんですね

だからせつなさが募ります・・・




和久井映見さんってほんと清楚 透き通ってるイメージは

すばらしい・・・



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